 |
[1] カンタム電磁波療法
 |
病気の原因は細胞の原子核の振動が異常になることにより細胞が異常になり病気を起こします。
カンタム電磁波療法は、細胞の異常な振動起こす原子核にカンタムを当て細胞を正常にして患部を治す療法です。
|
|
 |
[2] ピワの葉エキス温圧器療法
 |
ビワの葉のエキスを温圧器に入れ、温めてガンの患部に当ててガン細胞を弱体化してガンを治す療法です。
【ビワの葉の効果について】
| ・ |
成分のアミグダリンに強い抗ガン作用がある。 |
| ・ |
アミグダリンはガン細胞を直接攻撃しながら、一方では栄養素(ビタミンB17)の働きにより、正常細胞を活発にして、自己治癒カを高めて間接的にガン細胞を抑制します。 |
| ・ |
アミグダリンは体内で分解される過程で安息香酸という成分が作られます。安息香酸には強力な鎮痛作用があります。 |
|
|
 |
[3] アイロン温熱療法(温熱により内臓を調節する手当療法)
 |
温める基本は7ヵ所です。胸腺、肝臓、小腸、脾臓、腎臓(副腎)、仙骨、足の裏。
各部位は1分から2分温熱をします。但し肺臓だけは熱くして刺激を3回あたえてください。脾臓が腫れている時は、冷えた飲料水の缶などで冷やしてください。
体の前面を3回、後面を3回繰り返します。全体で15分から30分行ってください。 |
|
 |
[4] 活性器温熱療法
 |
活性器にヨモギを入れてヨモギの煙を直接肌に当てるとヨモギの薬効で患部を改善します。 |
|
 |
[5] 湯たんぽ温熱療法
 |
お湯を入れた湯たんぽを足や患部にあてる温熱療法です。手軽で安全、子供にもできる療法です。 |
|
 |
[6] サトイモ・生姜・小麦粉湿布療法
 |
サトイモ・生姜・小麦粉をまぜて湿布し、ガンの毒素を出してガン細胞を弱体化、縮小する療法です。
【サトイモ湿布の効果のある病気と症状】
(1)ガン (2)腫瘍 (3)解毒 (4)腹水 (5)熱をもち、腫れ痛む種類のすべての痛みや庸れに効果があります。 |
|
 |
 |